「磐城高校野球部OB会」の記事一覧

日本文理のあきらめない精神、懸命な姿勢に強く感動

09.08.24、夏の甲子園決勝、「中京」×「日本文理」の試合は凄かった。「伊藤」コールが鳴り響いた甲子園、新潟に大いなる勇気を与えたことだろう。いやー、高校野球は最高だ。日本文理のあきらめない精神に、一生懸命の偉大さを改めて強く感じた。あきらめず、最後の最後まで戦う、そうした精神こそが、高校野球の、人生の原点だと思い返した貴重な決勝だった。

磐城高校野球部の偉大なる先輩・福田昌久先輩に学ぶ

自分の母校である、磐城高校野球部の先輩に、福田昌久大先輩がいらっしゃる。もう存命では無いが、プロ野球界で29年間生きられ、巨人などのコーチを歴任された、偉大なる先輩だ。自分たちが卒業するにあたり手記をお寄せ下さり、何となく読み返したところ、久々に魂に楔を打ち込まれた衝撃を受けたので、ご披露させていただこうと考えた次第である。

磐城高校野球部(母校)OB会がマスターズ甲子園09予選制覇

母校磐城高校野球部OB会が、春に続きマスターズ甲子園予選を制しました。やりました。マスターズは、年輩者が最後に戦うので、脚がもつれたりしてわからないんですよね。これで磐城高校野球部(母校)OB会は、マスターズ甲子園089予選に続き、マスターズ甲子園09予選を制覇ということなので、2期連続での優勝となりました。昔年の磐城高校野球部ファンのみなさまの応援のおかげです。

球速10Kmアップ 凄いピッチャーになるトレーニング方法発見

投げるボールが10Kmスピードアップしたら最高ですね。なんとも凄い教材を見つけてしまいました。もっと早く出してくれれば良かったのに・・ 小学生から実践すれば・・・爆発的に才能が開花するケガをしない、理想のピッチャーになれるトレーニング法、球速10km/hアップ保証! ソフトバンクホークス高橋投手も実践中!

「甲子園の夏 08号」に磐高が大々的に掲載

今年の甲子園大会は90回記念大会にあたります。この90回記念大会に合わせて、朝日出版新聞社が「週間 甲子園の夏」という20回もののシリーズを発売中です。最新号が07号なのですが、7/29(火)発売予定の08号に、母校である磐城高校の、昭和46年の準優勝時の様子が大々的に記事になっております。24回卒業の先輩たちがメインで書かれています。

マスターズ甲子園08の出場感想(磐城高校野球部OB)

23年ぶりに聖地・甲子園の土を踏んだ。08年マスターズ甲子園に、磐城高校野球部OB会として福島県代表となったのだ。やはり甲子園だ。近づくにつれて、気持ちが高ぶり、血がたぎってくるのが分かる。甲子園という場所は我々をぴしっとさせ、厳かさを思い出せてくれるに相違ない。随分と一新されていたがそこは昔と変わらぬ高尚な場所だった。

磐城高校野球部(母校)OB会がマスターズ甲子園決定!

母校磐城高校野球部OB会がマスターズ甲子園出場をきめました。やったー。甲子園は1995年広瀬監督が率いて以来ですから13年ぶりになりますか。とにかく嬉しいですね。甲子園で校歌を聞いたのは、1975年まで遡りますので、32年ですね。マスターズ甲子園も勝ったら校歌を歌えるんですかね? やはり甲子園の感動は大きい。

高校野球の思い出 磐城高校「涙の背番号4」

以下は母校の福島県立磐城高校野球部100周年記念誌に寄せた自分の手記です。 このブログを訪れた方にも是非ご覧いただきたく披露します。忘れもしない1985年の6月21日、夏の甲子園予選である県大会を1ヶ月前に控える時期に事故は起こった。何年たっても切なく、その時期が来ると必ず思い出してしまう。しかし自分をとてつもなく鍛えてくれた事件だった。

磐城高校野球部100周年が楽しみ!

来たる2006年10月21日(土)は磐城高校野球部100周年記念式典にあたります。 自分は38回の卒業で、まだ磐高は野球が強かった。 自分たちの代はJリーガーが出たりと、なかなか豊作の年で、野球・サッカー・ラグビーがそれぞれ全国大会に進み、いわゆる陸の三冠王と言われた年でした。 これは全国的にも珍しく、どこかの掲示板で褒め称えられていたのを見たことがあります。

磐城高校野球部100周年記念事業 実行委員会

感謝で100周年を盛大に終える  10月21日に控えた記念式典や記念誌発行に向けた実行委員会が19時から磐城高校100周年記念館で行われた。  予定をオーバーして21:30分までの打ち合わせとなった。その後場所を代えて、佐藤孝男副会長、関根さん、大和田、豊、達生、そして自分の6人で記念式典運営についての打ち合わせに入った。

100周年記念試合

2006年06月3日(土)・4日(日)と100周年記念試合が桐蔭学園(神奈川県)をお呼びして開催されました。 結果は第一試合が  磐城 1 – 5 桐蔭 第二試合は  磐城 5 – 6 桐蔭  で・・・

太監督就任

 我らの先輩、遠藤太さんが母校である磐城高校野球部監督に就任された。  早速応援に駆けつけ、声援を浴びせてきた。

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