友人つながり

 人生はなんといっても良い友、良い師と触れ合い、切磋琢磨するtことが成長への近道だと考えます。ここでは自慢の友人とのつながりについて述べます。

手焼きせんべいイベント on 茨城空港

2010年12月28日

 去る平成22年12月25日(土)、26日(日)と茨城空港内での『手焼き煎餅販売』イベントの応援に行ってきた。

 みなさんは熱々の焼きたてせんべいを食べたことがあるだろうか?

 とても美味しい、不思議な食感だった。
 大好評のうちに販売会は終了したのだった。

 その様子は以下の動画で見て欲しい。

大蔦勝威先生主催の勉強会・霞クラブに参加して

2010年08月20日

 平成22年8月18日(水)19時より、日本記者クラブにて、大蔦先生が主催する勉強会の発足会に立ち会った。

 自分がかなり親しくさせていただいている、ワールドサポートカンパニー・内田さんが仕掛け人の勉強会だ。

 もう一人の友人である太田君もどうやらその仕掛けに立ち会っていたようであり、その二人が主催するとなっては、無条件で参加するのは当然だった。

 大蔦先生が、名称を『霞クラブ』としたとのことだった。

 総勢10名くらいのスタートであり、知らない者通し、固めの滑り出しだったのはやむをえないだろう。

高校時代親友の娘さんがソフトボールで東京都大会を制覇

2008年10月30日

 高校時代の同士、野球部のエースであった山澤の娘さんがソフトボールで東京都大会を制したとの報を受けた。

 しかもエースピッチャーで3試合を投げて、なんと自責点ゼロの活躍だったそうである。

 グレイト!!
 ブラボー!!
 ワンダフル!!

 以下はバッテリーを組んでいた男の弁である

「やはり蛙の子は蛙だったか。
 大舞台で力を発揮するDNAを持ってるんだ。
 ひじ壊さないように指導しないと・・・」

影山雅永氏のサッカー小僧たちへのメッセージ

2007年05月24日

 前の記事で「石岡JC杯 サッカー大会」について述べたが、その運営の中で、現在マカオのサッカー代表監督をしている影山雅永氏から子供たちへの励ましのメッセージをもらった。

 影山雅永氏は、自分の高校時代(磐城高校)の友人だったという縁だ。
 30代にして代表監督を務める実績が物語るように、指導者としてはかなり将来を嘱望される逸材だ。

 影山監督は、かなりオープンな豪快な人間であり、メッセージは一般に公開してもOKということなので以下からダウンロードできるようにしておく。

影山雅永監督から子供たちへのメッセージ

影山雅永監督から保護者へのメッセージ

影山雅永監督の略歴

サッカー大会 第12回 石岡JC杯開催

2007年05月23日

 去る平成19年5月19日に、第12回を数える「石岡JC杯 サッカー大会」が開催された。

 20チーム(うち女子が3チーム)参加の中、8チームをカシマスタジウムの芝の上のゲームに招待するという大会だ。
 5ブロックに分かれ、各ブロックでリーグ戦を行い、そのブロックで優勝したチームがまずカシマ行きの切符を手にする。

 続いて残りの3チームを、「機会の平等」という思想の下に、各年度趣向をこらした競技をして、選抜を進めるような設営だ。
 今年は、「3人4脚・2個のボールを運んでリレー」を実施し、盛り上がりを持って終了した。

 当日は天候がやや不順で、雨が降ったり止んだりとする中で大会が進んでいった。

 例年そうであるが、少年たちの熱い試合振りを目の前にして、心が洗われるような思いがする。

 息子がラグビーをしていて、石岡ラグビースクールでお世話になっているのだが、最近のラグビーチームも取組みが非常に真摯になり、良いチームになってきたなと感じる。
 そんな子供たちに、自分が結局は学ばせてもらうのだなと思う。
 今回のサッカー大会もまさにそんな思い出をもらった。

 プレーを見ていると、最近の子供たちはうまいなぁと感じるね。
 自分はお世辞にもサッカーが上手いと言われたことが無かった。

 野球部だったけど、考えてみると野球が図抜けて上手いとも思わなかったな。
 ただ遠投は110mを誇り、基礎体力だけが抜けていたと思う。

 さて本題に移ろう。

2007年05月23日|コメント (0)トラックバック (0)

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